【読み放題サービス】書籍代も固定費にして節約!読書好きが登録している3つのサービス【月額3000円台】

この記事のまとめ

読書も固定費にしよう!


▼僕が登録している読み放題サービス▼

Kindle Unlimited│月額980円

flier(フライヤー)│月額2000円

楽天マガジン │月額380円

僕は変動費である書籍代を、3つの読み放題サービスを活用してほぼ固定費化しました。

いまは月額3360円の固定費で大幅な節約に繋がりました!

 

本は1人の人生が一冊にまとまった体験談であり、費用対効果バツグンなのですが、月に10冊買うと1万円くらいかかりますよね。

今まで躊躇(ちゅうちょ)せずに本を買ってたのですが、全部の本が面白かったといえば嘘になります。

実際面白くない本もあり、お金がもったいないと思うようになってきました。

 

節約となると、「固定費から下げましょう!」と言われることが多いですよね。家賃やインターネット、スマホ代とか。

実は、変動費も、逆に固定費にすることによって大きく節約することができます。

 

書籍代を節約したい読書好きな方は参考にしてみてください😄

月額980円の読み放題サービス『Kindle Unlimited』

一番良く利用しているのは、Amazonが提供している読み放題サービス『Kindle Unlimited』です。

Kindle Unlimitedに申込むだけで、お手持ちのスマートフォンアプリやタブレットですぐに読む放題サービスをはじめることができます。

ここでKindle Unlimitedの特徴をまとめました。

Kindle Unlimitedの特徴

・何冊読んでも月額980円

・書籍80,000冊以上、コミック30,000冊以上が読み放題

・同時に10冊までダウンロードして読める

・スマートフォンアプリや電子書籍リーダー、Fireタブレットでどこでも読める。読んでいたところから再開可能

と、ざっくりこんな感じです。

どんな本が対象?

多動力」や「モチベーション革命」など超売れている本も、読み放題の対象です。(※月により入れ替わるため、対象外になる場合もあります。)

1冊購入すると月額980円よりしますので、1冊読むだけで元が取れます。

すごいよ、Amazon!!

 

読み放題はダウンロード形式になっており、同時にダウンロードできるのは10冊までです。

10冊読み終わって、次の本をダウンロードしたいときは、1冊読み放題を終了して、新しい本をダウンロードします。

 

ビジネス書籍が多い印象ですが、小説もありますので、フィクションの世界を楽しみたい方にもおすすめです。

複数の端末で利用でき、読書再開が便利

Kindleアプリを使うと、様々な端末で読むこともできます。

僕の場合、家ではKindle電子書籍リーダーで読み、外出先ではスマートフォンアプリで読んでいます。

読書再開機能もついており、外出先でスマートフォンアプリを開くと家のKindleで読んでいたページから再開できるのはかなり便利!

ちなみに、Kindle電子書籍リーダーは、目が疲れにくいので読書好きは必須アイテムです。

 

読み放題の中で一番おすすめ!

書籍だけでも80,000冊以上あるので、読み放題の本から探せば必ず読みたい本があります。

そのため、Kindle Unlimitedを利用しはじめてから新しく本を購入する必要がなくなりました♪

ベストセラーの本も多くあるので、ハズレも少なく、これが月980円とは驚きのサービスです。

読み放題サービスの中でも、『Kindle Unlimited』が一番お得なサービスです。

 

初月30日間は無料で使うことができます!

下記リンクより登録後、すぐに読み放題サービスを利用できますので今すぐ登録しましょう😆

しんたま

やっぱりこれが一番おすすめ!読書好きならかなりお得!

 

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要約サービスの『flier(フライヤー)』

面白くない本に時間を取られたくない人は、「flier(フライヤー)」を使えば時間をムダにしません!

flier(フライヤー)は、本の要約サービスを提供しています。

flier(フライヤー)の特徴

●無制限ゴールドプランは月額2,000円(※公式サイトから申し込むと割引あり

●10分で1冊の要約が読める

●ビジネスパーソンが今読む出来本がわかる

●ハズレ本のムダ買いが減る

●時間の節約になる(本を読む時間の短縮、ムダ本を読むの削減)

このサービスは、1冊の本を要約したコンテンツを10分程度で読むことができます。

 忙しくて隙間時間にさっと本を読みたいビジネスマンや、本を読みたいけど買ってから後悔したくない人に向けたサービスです。

どんなプランがあるの?

flier(フライヤー)は、3つのプランがあります。

その中でも無制限で要約が読める「ゴールドプラン」がおすすめです。

フリープランは、要約された本が20冊しかありません。

シルバープランは、フリープランの要約+有料の要約を月5冊までしか閲覧できません。

ゴールドプランになると、要約が1000冊以上になり、さらに無制限で閲覧ができます。

このサービスをどうやって活用するの?

僕のおすすめの使い方は、

①flier(フライヤー)で要約を見る

 

②良ければ、Kindle Unlimitedで探す or Amazonで購入!

という感じです。

flier(フライヤー)を使ってから、本を買ったあとに「この本失敗だな」と思うことが極端に減りました。

 

Kindleでも一部試し読みできますが、導入部分だけで面白いか何が得られるかはわかりません。

要約してあると、「あ、こういうことが書いてあるのか。じゃぁ今の自分が欲しい答えがわかるな」となるので、買ってから後悔することがほぼなくなりました。

 

実際に使ってみないと自分の読書スタイルにあっているかどうかわからないと思います。

下のリンクから申し込むと初月無料でゴールドプランをお試しできますので、ぜひ無料体験してみてください!

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要約サービスは他にないので、無料体験してみよう!

 

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雑誌読み放題の『楽天マガジン』

書籍以外にも、雑誌読み放題サービスである『楽天マガジン 』を利用しています。

200誌以上が読み放題であり、月額プラン380円で利用できるサービスです。

楽天マガジンの特徴

・月額プラン380円。初月無料!

・200誌以上が読み放題!

・最大6台まで共有可能で、家族で使える!

・楽天カードで支払えばポイント2倍付与

なんといっても、月380円という安さで雑誌が読み放題なんです!

他にdマガジンやブックパスなど雑誌読み放題サービスがありますが、それらと比べても一番安いサービスです。

読める雑誌は?

取り扱っている雑誌も200誌もあり、どの世代も読みたい雑誌は必ずあるはずです。

読み放題対象の雑誌(一部)

 

ビジネス経済
・AERA

・Forbs

・PRESIDENT

 

週刊誌

・週プレ

・FRIDAY


ライフスタイル

・Begin
・Pen

 

女性誌

・ar(アール)

・美的

 

etc…

ジャンルも豊富で、有名な雑誌も多く、飽きません。

1冊すべてのページが読めるわけではなくカットされている部分もありますが、それでもボリュームは十分です。

バックナンバーから最新号まで読めるので、ひとつのジャンルを読みたい人も楽しめます😄

6台まで共有可能!家族で利用できる。

スマホ・タブレットで5台、パソコン1台の合計6台まで共有可能です。

家族でも共有して利用することができ、4人家族であれば1人月100円で雑誌が読めますので、お得ですね♪

オフラインで読める

ダウンロード形式で読むので、外出先でもインターネット環境なしで、さくさく読めます。

雑誌はデータ容量が重く、1冊100MBあるものもあります。

Wi-Fi環境がないとダウンロードに少し時間がかかるので、家でダウンロードしておけば、どこでも読めるのもメリットですね!

雑誌の節約なら楽天マガジンが一番!

いろいろと雑誌読み放題サービスがありますが、月380円と一番安いサービスです。

雑誌をコンビニで買う習慣がある人は、節約のために乗り換えてはいかがでしょうか?

 

まだ使ったことがなければ、下のリンクから登録すると初月無料で使うことができます!

登録後すぐに雑誌を読めますので、登録がまだの人は今すぐ登録しましょう😆

しんたま

気軽に読める雑誌の読み放題サービスは1つ登録しておけばOK!


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まとめ

ご紹介した3つのサービスの合計3,360円で、読書も固定費にすることができました!

今までの僕は、本を欲しいときに欲しいだけ買っていたので、書籍代は月1万円ほどになっていました。

なんとなく買った本もあったと思いますし、買ったけど読まない本もありましたので、ムダな買い物を減らし、大幅に節約することができました。

 

誤解しないでいただきたいのが、まったく新しい本を買わないというわけではありません。

自分の成長に繋がる本があれば、お金を出して買っています。

自分ルールを作り、書籍代は月5,000円と決めて固定費を引いた約1700円くらいは本を購入する費用として決めています。(月に1冊〜2冊程度)

月1700円分使ってしまったら、読み放題で読めば手持ち無沙汰になりませんので、このルールが自分にしっくりきてます。

節約に意識がいきすぎて、自己成長を止めることはしたくないので、何か自分ルールを作ることをおすすめします。

 

書籍代を節約したい方は、紹介したサービスを利用して、固定費化を試してみてください!

最後にまとめ

読書も固定費にしよう!


▼僕が登録している読み放題サービス▼

Kindle Unlimited│月額980円


flier(フライヤー)│月額2000円


楽天マガジン │月額380円

ぜひコメントいただければ幸いです!